脳内出血体験者が降圧剤の副作用を脱出する為の自力高血圧改善日記

脳内出血体験者が発病から長期にわたる降圧剤の使用により副作用がでてきました。調べれば調べるほど降圧剤の効用より副作用の恐ろしさがわかってきました。悩み苦しみながら医者に頼らず自力で高血圧を改善するしかないと決意し、自力高血圧改善に成功しました。

タイトル


 


ヘルストロン紹介者からの「これだけは記しておきたいこと」

         私にヘルストロンを紹介してくれた方からの

       ヘルストロン治療で「これだけは記しておきたい」こと

 

         私にヘルストロンを紹介してくれた知人は

         私を「健康意識のある人=改善効果が期待出来る」

         と考えて下さってヘルストロンを紹介してくれたようでした。

 

         しかし、これは私が健康意識がなかったことで、

           若さにまかせて身体を酷使した結果

      40代前半に脳卒中を発症し、後遺症で障害者になったからです。

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         私は、紹介者からヘルストロンの記事をブログに書くのなら

          「これだけは書いて欲しい」といわれていたことがあります。

 

   ★紹介者の方より

     ヘルストロン治療は魔法とか直接的な治療とは違うので、

        ただ座ったら良くなるというのは無いと思います。

     

     また、効果が現れやすい人とそうでない人にも分かれると思います。

  

     食事に気を配っている人と食べたいものだけ食べてる人とでは、

     ヘルストロン治療の効果の現れ方は違うと説明を受けました。

      それは論理的だと思います。そうでなきゃ眉唾ものです。

 

       私が知人にヘルストロンを紹介したのは、

     「健康意識のある人=改善効果が期待出来る」と踏んだからです。

       私の読みは正解だったと思っています。

 

     健康意識を持ってない人に勧めても効果を体感出来るまで続けられません。

    現に、我が家にヘルストロンが有っても毎日1時間座るのは結構大変です(笑)

 

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       毎日酒をがぶ飲みしたり、カップ麺ばっか食べてる健康意識の無い人と、

        コツコツ野菜や魚や肉等をバランスよく食べている人とでは

       効果の現れ方は違うでしょう。それは当然の事だと思います。

 

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      ただし、人間は体質の違いなどもあるのでそこも考慮しなくてはなりません。

            食生活が乱れている人でも、もともと体が強く

      体質的にそういう食事でも耐えられる人だったら病気にならないで

              生活出来ているかも知れません。

 

         一方食事に気を配っている人でも病弱な体質の人は

       その受け皿が違う訳ですから同じとは言えるハズがありません。

     アレルギー体質の人もいます。人それぞれだから比較が難しいのです。

 

   ヘルストロン治療は、例えて言えばサプリメント的な位置付けじゃないかなと思います。

       

        特効薬や劇薬、直接的治療とは違うのですから当然です。

        代わりに副作用が無い(現時点副作用は認めらていない)のです。

        つまりほとんどの人にとって穏やかな効果しか期待出来ません。

            (即効果の現れる例外の人もいる様です)

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    私も脳内出血の後遺症から、健康は、失ってみて初めてその大切がわかります。

 紹介者の「ヘルストロン治療は、サプリメント的な位置付け」という考えに私も賛同します   

 

     ヘルストロンを製造販売している(株)白寿生化学研究所でも

         ヘルストロンの効果をより促進するために

     「食事・運動・精神の3つの面から生活を見直してみましょう。」

            とハクジュプラザでも提案しています。

 

           ①健康に対する高い意識

        ②バランスのとれた食事

        ③適度な運動

        ④ゆとりある精神

        

       に加えてサプリメントのヘルストロン治療を加えることで、

       健康で活発な身体をつくることが出来ると考えます。

 

        可能であれば、20代の若い頃から、

    ヘルストロンを利用されることが有益なのではないかと思います。