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脳内出血体験者が降圧剤の副作用を脱出する為の自力高血圧改善日記

脳内出血体験者が発病から長期にわたる降圧剤の使用により副作用がでてきました。調べれば調べるほど降圧剤の効用より副作用の恐ろしさがわかってきました。悩み苦しみながら医者に頼らず自力で高血圧を改善するしかないと決意し、自力高血圧改善に成功しました。

タイトル


 


降圧剤の副作用

降圧剤の服用・副作用について考える機会がありました。

// 最近は、自力高血圧改善のために糖質制限やヘルストロン治療を実践しているので、 降圧剤の副作用について考えることが少なくなっていました。 今日、NHKで降圧剤による高血圧治療についての番組が放送されていました。 またネット検索したら、脳内出血体…

肥満・高血圧改善のため完全栄養食品玄米を始めて1ヶ月経過しました

賛否両論ある玄米ですが、7割位は賛成の方のようです。 食べはじめてから1ヶ月が経過しました。

肥満解消・高血圧改善のため完全栄養食品玄米を始めました。

から へ 降圧剤の服用をやめるように決意してから2ヶ月後 ご飯を白米から玄米に変えました。

降圧剤の減量・休薬方法のまとめです

降圧剤の減量・休薬方法をまとめてみました。

降圧剤の減量・休薬の途中経過報告その1です

私が、降圧剤をやめようと決意してから3ヶ月経過しました。 降圧剤の副作用に驚き、また自分自身でも副作用の自覚があったので、 服用するのが嫌になり医師に相談することもなく、即服用を中止しました。 医師にいわせればとても無謀なことなのかもしれませ…

どのくらいまでの血圧なら降圧剤は不要なのでしょうか

「高血圧は薬で下げるな」より 著者:浜 六郎医師 本書では、 血圧の目安は新基準(目標85/130)では まったく低く設定しすぎていて話になりません。 旧来の基準値である(90/160)でもまだ低すぎる可能性が十分あります。 70歳以上の高齢者なら、降圧剤の…

降圧剤を服用する場合の基本原則はなんでしょうか

「高血圧は薬で下げるな」より 降圧剤をどうしても使用する場合には、長期的効果と安全性を考え、 まず利尿剤、次にβブロッカー、三番目にACE阻害剤を用いるべきです。

降圧剤の危険な組合せが主流になっています

「高血圧は薬で下げるな」より 日本では6種類の降圧剤が現在使われていますが、 どの薬を使用するかは医師の判断に委ねられています。 ひとつの薬で効果がない場合は、他の薬と併用されたり また1種類の薬が増量されたりします。 ▼降圧剤の組み合わせの現…

降圧剤の中でもっとも問題の多いカルシウム拮抗剤について

「高血圧は薬で下げるな」より 今、数量的に日本で一番多く使われている降圧剤がカルシウム拮抗剤です。 私も2種類処方されていました。 日本で唯一の疫学調査データから、 がんを誘発させる可能性が否定できないという結果がでています。

降圧剤服用者の必読書「高血圧は薬で下げるな」を紹介します。

角川書店 浜 六郎医師 著 ▼本の主旨 平成12年、高血圧の基準値が90/140まで引き下げられたことにより、 高血圧患者は全国に5,000万人という驚くべき数字に。 さまざまなデータから降圧剤がかえって寿命を縮める危険性が明らかになりました。 本書では、薬を…

降圧剤の驚きの副作用をまとめてみました。

降圧剤についてそれぞれ種類・効用・副作用を調べてレポートしました。 皆さんいろいろな降圧剤を処方され服用されていると思います。 そこで、各降圧剤の副作用についての共通点、問題点をまとめてみました。

降圧剤の種類・効用・副作用その3です。ARB、ACE阻害剤、利尿剤

②ARB(アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬) 現在の降圧剤の中では、カルシウム拮抗薬に次いで多く使われている降圧薬です。 ARB単独で服用する場合の他、 カルシウム拮抗薬や利尿薬と併用するケースもあります。

降圧剤の種類・効用・副作用その2はカルシウム拮抗剤です。

①カルシウム拮抗薬の効用・副作用 カルシウム拮抗薬は、今、日本で最も多く使われている降圧剤です。

降圧剤の種類・効用・副作用その1 降圧剤は6種類です。

先日の私が約10年間使用していた降圧剤を再度説明します。 カルシウム拮抗剤2種類と ARB(アンジオテンシンⅡ受容体拮抗薬)が1種類処方されていました。

私が長期服用した恐怖の降圧剤3種類です。

降圧剤3種類とコレステロールの薬を1種類、 毎朝食後に服用していました。

降圧剤は高血圧症の治療剤ではありません。

// 私が降圧剤を長期服用するようになった要因を昨日書きました。 その要因の中で、降圧剤を飲んで血圧が下がると 高血圧症が治っていくような錯覚にとらわれことを再度考えてみたいと思います。

降圧剤を長期服用するようになってしまいました

脳内出血を発病してから降圧剤を服用するようになりました。 それまで高血圧を放置して脳内出血を発病したのですから 薬を飲まないわけにはいきませんでした。

降圧剤の長期服用の落とし穴に落ちました

会社の健康診断で、高血圧症と診断された時、 まず、内科に行きました。 その時のことは、はっきりと覚えていませんが、 降圧剤の服用を薦められたように思います。 ただ、まだ95-135くらいだったので、 強くはすすめられなかったように記憶しています。

降圧剤の安全な止め方を考えました

降圧剤の副作用を知って服用を突然に止めました。 1ヶ月が経過しようとしています。 それまで、自分の血圧は、脳内出血を発症したときの 100/150くらいだと思っていました。 降圧剤を服用しているときは、85/125くらいでした。